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关西学院千里国际高等部(関西学院千里国際高等部)

培养富有知识、懂得体谅他人、具有创造力、为世界做贡献的人。

偏差值:62                                       日本高中留学联系电话:13654365556     QQ:263114351

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学校介绍
关西学院千里国际高等部(関西学院千里国際高等部)

・関西学院千里国際中等部・高等部 (SIS of Kwansei Gakuin)
・関西学院大阪インターナショナルスクール (OIS of Kwansei Gakuin)    

拥有两所学校的“关西学院千里国际校园”,为关西在住的归国子女、一般的日本人和外国人提供国内外最高教育体系和教育技术,以能将校舍、授课、课外活动、理念、经验、梦想等一起注入到两个学校中为目标继而持续发展,该校于1991年设立,在2010年1月和“学校法人关西学院”合并,并开始了新的发展历程。自开校以来,两校一直抱着“一体”的信念而进行教育活动。尽管学习的主要语言(英语、日语)不同,年度的招生对象不同,但是两所学校共用校舍和学校设施,理想、目的、理念等都保持一致来进行教育活动,教职员之间互相交经验和知识,从而为学生提供多样丰富的教育内容。可以说有着日本国内绝无仅有的教育环境。
关西学院千里国际高等部(SIS)和关西学院大阪国际学校(OIS)的教育理念
培养富有知识、懂得体谅他人、具有创造力、为世界做贡献的人(Informed, caring, creative individuals contributing to a global community)
1. 多文化教育
SISとOISは、生徒が、それぞれ個人としての強い自覚と責任感を持って、自分の持つ文化や他の人が持つ様々な文化をともによく理解し、人間の文化や習慣が 実に豊かな多様性を持っていることを喜びとして感じ取れるように成長していくことを目指します。また、地球上の全ての人々は互いにかかわり合って生きてい けることをよく理解し、文化の違いを超えてコミュニケーションを築いていけるような、創造性にあふれる成熟した人間に成長することを、目指して教育します。
※ 多文化教育とは、様々な民族が互いに差別をする・されることなく暮らしていくことを目指す、社会で必要となる知識や態度を育むための教育(オーストラリア などが発祥となった)のことで、特に知らずのうちに自己の文化を当然のものとして押し付けやすい多数者が、少数者の文化をより深く理解することを、強く求 めています。
2. 個性と才能の開発
SISとOISは、生徒が、自分で参加し学びとる過程を大切にし、自分の持つ才能や能力を見出し、自分にあった学習方法や成長のしかたを見つけて、自ら進んで努力を重ねて自分の道を歩んでいけるように、支援します。
3. 英知と行動力と友愛の心の育成
SISとOISは、生徒が、健康で目的意識を持って生活し、豊かな個性を持ち、知恵と忍耐を駆使して進んで困難に挑む人物となるよう目指します。また、世界 に住む人々が互いの存在を常に考え、ともにいつくしみ合う心を世界に広げ、地球上の全ての人々がより良い未来を創り上げるために優れたリーダーシップを発 揮できる人物となることを、目指して教育します。
・5つのリスペクト
細かな校則はありません。チャイムも鳴りません。生徒指導部というものもありません。校則の、SISの生徒は「5つのリスペクト」に基づき生活することを求められています。
「5つのリスペクト」とは
Respect for Self 自分を大切にする
Respect for Others 他の人を大切にする
Respect for Learning 学習を大切にする
Respect for the Environment 環境を大切にする
Respect for Leadership/Authority リーダーシップを大切にする
という5つの生活上の基本的指針です。
生徒は常に「5つのリスペクト」を念頭に置き、自らの判断によって正しく行動することが求められています。
教育内容・カリキュラム
関西学院千里国際中等部・高等部では独自の「学期完結制」システムのもと、各教科・科目においてそれぞれ特色ある講座が学期ごとに開講されています。
学期完結制
1年間を60授業日の均等な3学期に分け、学期ごとに完結する授業を置いて単位を認定する。日本の学校の始まり:4月、OIS(併設校の大阪インターナショナルスクール)など欧米の学校の始まり:9月、そして12月と、1年に3回の新しいスタートが切れることにより、世界各地からの帰国生や編入生そして留学をする生徒達の学習がなめらかに積み上げられていく。また、授業を学期単位に分割したことにより、必修科目が最小限に押さえられるので、取りたい科目をより自由に選択する幅がひろがる。更に、OISも同じ流れのカレンダーで動いているので、合同授業や交換授業を増やしていくことができる。
自由選択制
1学期の中で効率良く授業を組むために、全授業時間を7つのブロックに分け、それぞれに学校が提供する授業を散りばめて置いた。そのブロックごとに、生徒達がそれぞれ、自分の取りたい授業を選ぶ。それでこそ活気ある教室が生まれ、教師の創意工夫が更に引き出される。今まで通りの、無難な、与える授業やカリキュラムでいいのだろうか。もっと主体的に自分自身で選び取るカリキュラムがあってもいいはずだ。学校の思想が反映されたカリキュラムを与えるのではなく、生徒達に自分のカリキュラムを創らせる学校も独自の思想を持つということができるのではないか。もちろん生徒達は授業選択の中で失敗し、試行錯誤を繰り返すこともあるだろうが、将来を考えながら学習計画を組み立てていくうちに、少しずつ自分を見つけることになる。進路の変更に対応し易いのは言うまでもない。学校の決めたカリキュラムのベルトコンベアーに運ばれて卒業まで来てしまうのでは、その先の進路も他人のものさしを借りるしかなくなるだろう。
無学年制
幅広い選択肢の中から、取りたい授業を、取りたい時に選ぶとしたら、それはもう横並びになるはずはない。一般の学校では非常に抵抗が大きいであろうが、本校ではこれを乗り越えた。多くの人々がこのシステムの意義を理解してくれたからだと思う。海外現地校から来た生徒達に最も適合する授業が1学年の枠に収まるはずがない。日本人学校や国内からの生徒達も大変個性的だ。生徒ひとりひとりの個性を生かすためには、学年の枠を外すことが必要になることもある。
できるだけ選択の幅をひろげ、今学期取れなければ次の学期、そうでなければ来年というように、選択の機会を繰り返すためには、学期完結制、自由選択制、無学年制の組み合わせが効力を発揮する。
進路情報センター
关西学院千里国际高等部进学情报中心SISの進路情報センターには進路担当の専任教員とカウンセラーが常駐しています。多様な個性の生徒が集まる本校では、進路も様々です。大学推薦制度により、希望者は校内の選考を経たのち100%関西学院大学へ進学できますが、その他の国内外の大学への進学を希望する生徒もいます。生徒の希望を第一に、進路選択に関するアドバイスや、履修科目についての相談などもじっくり面談を通じてサポートしていきます。


カウンセリングセンター

关西学院千里国际高等部咨询中心SISのカウンセリングセンターにはカウンセラーが常駐しており、生徒達が自分らしく学生生活を送るお手伝いをしています。抱えきれない気持ちをシェアする。困った時は一緒に考え、解決法を探していく。そして、ありのままの自分を認めてもらえる、ホッとする経験を通じて、自分の持っている力を取り戻していく、自己への気づきを深めていく、そんな場所です。
相談内容は異文化適応、学習面での悩み、人間関係、アイデンティティなど多岐にわたりますが、生徒達は些細なことでも気軽に利用しています。カウンセラーは他の先生方から独立して動くことができ、内容を秘密にして相談することができます。保護者からの相談にも対応しており、子育てに関する悩み、お子さんの発達や学習についての相談、学校や家庭生活についての相談など、気軽に訪れていただけます。
また、留学や進路、転校についても、生徒の背景や希望を踏まえ、可能性がより広がるように助言などもしています。その他、カウンセリングセンターでは、ソーシャルスキル向上のためのグループワークなども取り入れており、楽しく「こころの成長」を促すことにも努めています。
高校生全員でiPad活用
关西学院千里国际高等部学生全体在用iPad
      2012年6/29に12年生(高校3年生)、8/29に10、11年生(高校2、3年生)全員への配布で、本格的にSISのiPadプロジェクトがスタートしました。
井藤真由美
SIS校長(2016年4月より)

One to one computing つまり教員・生徒の全員がパソコンなどのデバイスを持つ教育スタイルは、教育上大きな効果があるとして、海外の学校やインタナショナルスクールの世界では早くから実践報告があります。ここSOISキャンパスでも  ちょうど2009年ごろ、OISとSISの管理職教員とそれぞれのETT (Educational Technology Team)の教員が、これについての検討を始めました。 (SIS_ETTのメンバーは、田中憲三先生、合志先生と井藤です)
費用面についての懸念もありましたが、何よりも先ず必要なことは、教育現場でのテクノロジーに関するOISとSIS共通の教育観を確立することでした。両校の管理職教員は議論を重ね、2011年12月「教育計画会議:ICT活用」を発表しました。
 Pad2が発売されたことは、この動きに拍車をかけました。担当教員は発売後すぐより使用を始め、試行錯誤の末、iPadは、パソコンの代わりとしては使えませんが、パソコンと人との間において人の持つ力を引き出してくれる、とても便利な学習ツールになりうるということを確信しました。2012年2月にはトライアルとしてOIS6年生にiPadを配布し、これまで活発な活用報告を聞いています。
 iPadを貰って、説明を受けている12年生の生徒
SISでは、良いタイミングで大阪府から「実践的英語教育」強化事業による助成金をいただきましたので、このおかげで費用面の問題がクリアでき、晴れて高校生全員でiPad活用に取り組むということを決めました。詳しい説明は、高校生向け・保護者向けの説明会の場で行いましたが、導入のメリットとして、様々な授業で、授業の個性にあったアプリを使っての活用をすることはもちろん、それ以前に、次の三点があげられると考えています。
1.紙の削減  2.インターネット接続  3.生徒用soismail受信
学校現場での活用アイディアはたくさん膨らんでいますが、それでもまだまだこのデバイスには未開の未知の可能性が満ち満ちていると感じます。高校生の皆さん、パイオニア精神とSOISらしいRisk Takersの精神でもって、この新しいプロジェクトに夢をもって一緒に取り組みましょう。
 *なお、府からの助成金は、iPad購入・教室へのプロジェクターとApple TV 設置・校内WiFi強化、そして、受験した高校生全員のTOEFL受験費用にあてています。




 


学校档案
学校名称: 关西学院千里国际高等部(関西学院千里国際高等部) 学校类型: 私立 (全日制)
所 在 地: 日本/大阪府/箕面市 学校规模: 100-499人
成立年份: 1991 中国学生人数: 未填写
学校偏差值: 62
学习方式: 全日制
入学方式: 日本考试入学
住宿情况: 有寝室
周边环境: 中等城市市区
学校性质: 男女共校
课程设置:
普通科
地图和周边街景
 
 
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